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自治体向け

地域の記憶を、かたちに残す

なぜ自治体なのか

自治体は住民の暮らしを支え、地域の歴史を紡ぐ存在です。市制○周年、合併記念、新庁舎落成── 地域にとって大切な節目を、住民と共に記録する意義があります。

形に残した記録は、システムに依存せず長く残ります。紙やデジタルとは異なる、第三の公文書保存手段です。

想定シーン

市制記念・周年記念

市制100周年など節目の年に住民へ配布。「この街に住んでいた証」として。

タイムカプセル

50年後、100年後に開封するタイムカプセルにトキストレージを封入。確実に読める記録として。

震災・復興記念

被災からの復興を記録。「あの日を忘れない」「ここから再生した」という証として。

新庁舎・公共施設定礎

新庁舎、図書館、文化ホールなど公共施設の定礎石として大切に保存。

「市制100周年の年に生まれた孫に、記念プレートを渡した。孫が100歳になっても、この街の歴史を読み返せる。」

── 想定される顧客の声

自治体様のメリット

TokiQRで記憶を残す

市民の声や地域の祭りの雰囲気を音声で保存。広報誌にQRを添えて、まちの記憶を声で未来へ届けます。

音声だけでなく、画像やテキストもQRコード1枚に収録可能。インターネット不要で再生できます。

TokiQRを試す →

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